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Vol.3 外科的ビフォーアフター


今回まっつんのM3のリフレッシュを担当する匠は、クランツの財前教授。

人は彼を、神頼みの達人と呼びます。

すしやの弟のE34が原因不明の電気系トラブルの際、御札と祈りだけで直したこともあります。

まっつんがM3を契約してからM3のリフレッシュ作戦が始まりました。

当然、ガラスのゴム枠はALL交換です。

足回りは、後で換える予定なのでパスして・・・。

欠品部品等あり、作業が中断したこともありますが、約1ヶ月の歳月を要しました。

着々とまっつんの手元にM3がやってくる日が近づいています。

車庫証明もとりました。当然彼は、ナンバーも希望ナンバーです。

最後まで、69にしようか・・・、108にしようか悩んでおりました。

072も候補に挙がったようですが、最初に0は付けられません。

まっつんは男なので072より92ですか・・・。

彼のナンバーはご想像にお任せします。

さーて、納車整備、リフレッシュが済んでいよいよ待ちに待った納車の日がやってきます。

はたして、彼のナンバーは?乞うご期待!

サイドのゴム枠も交換するためガラスを外します。

 

 

エンジンルーム。

いやぁ〜、汚いですねぇ。

 

 

シフトノブは、外して家にお持ち帰り。

納車までシフトチェンジのイメージトレーニングです。

ウソです。^_^;


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